【有形固定資産等明細表】

資産の種類

前期末残高

(百万円)

当期増加額

(百万円)

当期減少額

(百万円)

当期末残高

(百万円)

当期末減価償却累計額又は償却累計額

(百万円)

当期償却額

(百万円)

差引当期末残高

(百万円)

有形固定資産

 

 

 

 

 

 

 

建物

64,495

1,739

702

65,531

33,614

2,018

31,917

構築物

122,485

3,547

1,154

124,879

79,492

3,286

45,386

油槽

59,286

1,382

539

60,128

49,045

1,308

11,083

機械及び装置(注)

261,371

30,294

1,553

290,112

224,425

8,345

65,687

車両運搬具

816

939

61

1,693

653

64

1,040

工具・器具及び備品

10,749

1,161

319

11,591

8,326

745

3,264

土地

304,165

813

642

304,336

-

-

304,336

建設仮勘定(注)

27,890

27,498

45,059

10,329

-

-

10,329

有形固定資産計

851,260

67,377

50,032

868,604

395,558

15,770

473,046

無形固定資産

 

 

 

 

 

 

 

借地権

1,306

-

25

1,281

-

-

1,281

商標権

6

-

-

6

1

0

4

ソフトウェア

10,054

3,708

60

13,702

8,279

1,664

5,423

施設利用権

620

0

0

620

395

18

224

無形固定資産計

11,987

3,709

86

15,610

8,676

1,683

6,933

長期前払費用

6,743

1,597

349

7,992

4,296

688

3,696

繰延資産

 

 

 

 

 

 

 

─────

-

-

-

-

-

-

-

繰延資産計

-

-

-

-

-

-

-

 (注) 機械及び装置、建設仮勘定の当期増加の主な内容は、四日市製油所におけるIPP建設工事22,681百万円(機械及び装置)、7,066百万円(建設仮勘定)であります。

 

【資本金等明細表】

区分

前期末残高

当期増加額

当期減少額

当期末残高

資本金(百万円)

51,886

51,886

資本金のうち既発行株式

普通株式(注)1

(株)

(631,705,087)

 (631,705,087)

普通株式

(百万円)

51,886

51,886

(株)

(631,705,087)

(631,705,087)

(百万円)

51,886

51,886

資本準備金及びその他資本剰余金

(資本準備金)

 

 

 

 

 

株式払込剰余金

(百万円)

27,095

27,095

合併差益

(百万円)

6,996

6,996

(その他資本剰余金)

 

 

 

 

 

自己株式処分差益

(注)2

(百万円)

0

0

(百万円)

34,092

0

34,092

利益準備金及び任意積立金

利益準備金

(百万円)

7,407

7,407

(任意積立金)(注)3

 

 

 

 

 

特別償却準備金

(百万円)

360

24

73

310

海外投資等損失準備金

(百万円)

1,113

89

33

1,169

固定資産圧縮積立金

(百万円)

21,028

510

2,645

18,893

(百万円)

29,909

624

2,752

27,781

 (注)1 当期末における自己株式数は、100,595株であります。

2 当期増加額は、自己株式の処分によるものです。

3 任意積立金の増減は、前期決算の利益処分によるものであります。

 

【引当金明細表】

区分

前期末残高

(百万円)

当期増加額

(百万円)

当期減少額

(目的使用)

(百万円)

当期減少額

(その他)

(百万円)

当期末残高

(百万円)

貸倒引当金

1,581

1,388

431

376

2,161

投資評価引当金

7,713

206

7,694

225

特別修繕引当金

8,214

1,159

1,855

7,518

 (注)1 貸倒引当金の「当期減少額(その他)」は、一般債権の貸倒実績率による洗い替えに伴う取崩額343百万円及び債権回収に伴う取崩額32百万円であります。

    2 投資評価引当金の「当期減少額(その他)」は、投資有価証券を直接減額に振り替えたことに伴う取崩額7,534百万円、貸倒引当金への振替額98百万円及び子会社の業績回復に伴う取崩額62百万円であります。