共通ナビゲーションを飛ばす

CSRトップページ

2015年度 コスモ石油堺製油所

事業所概要(2016年3月31日現在)

  • 所在地
    大阪府堺市西区築港新町3-16
  • 操業開始年月
    1968年10月
  • 面積
    1,246,720m2
  • 社員数
    276名
  • 原油処理能力
    100,000バレル/日
  • ISO9001認証取得
    1997年2月18日認証取得
    更新
    2014年4月5日認証更新
  • ISO14001認証取得
    1998年3月20日認証取得
    更新
    2016年3月20日認証更新
2015年度製油所見学者数

17件 225名

労働無災害記録(延べ時間)(2015年12月現在)

717千時間

PCB保管状況 保証マーク
トランス類
処分済
コンデンサ類
処分済
その他
安定器他

写真:堺製油所
堺製油所周辺地図

環境関連資格保有者数(2016年3月31日現在)

公害防止管理者(大気) 20名
公害防止管理者(水質) 19名
公害防止管理者(騒音) 1名
公害防止管理者(振動) 1名
危険物取扱者(甲・乙種) 537名
高圧ガス製造保安責任者(甲・乙種) 211名
エネルギー管理士 21名
特別管理産業廃棄物管理責任者 10名
環境計量士 1名
ボイラー技士(特級) 2名
ボイラー技士(1,2級) 286名

法規制物質 保証マーク

大気
物質 規制値 2013年度実績 2014年度実績 2015年度実績
最大 平均 最大 平均 最大 平均
NOx (m3N/時)
(総量規制)
75.457 11.6 4.5 11.2 4.9 57.6 5.50
SOx (m3N/時)
(総量規制)
57.405 8.4 0.5 16.0 0.7 32.9 0.8
ばいじん (g/m3N) 0.03 定量下限未満 定量下限未満 定量下限未満
水質
物質 規制値 2013年度実績 2014年度実績 2015年度実績
最大 平均 最大 平均 最大 平均
COD (kg/日)
(総量規制)
327.56 198.5 69.1 315.0 81.4 183.2 83.5
COD (mg/l) 15(10) 12.0 5.7 6.5 5.2 9.1 5.0
SS (mg/l) 40(30) 5.1 定量下限未満 5.3 定量下限未満 定量下限未満
油分 (mg/l) 2 定量下限未満 2 定量下限未満 定量下限未満
窒素 (kg/日)
(総量規制)
259.55 87.2 40.4 109.9 37.5 95.8 36.8
窒素 (mg/l) 120(60) 24 3.3 6 2.9 6.0 2.9
リン (kg/日)
(総量規制)
17.51 2.7 0.9 2.0 0.6 1.73 0.55
リン (mg/l) 16(8)  0.1 0.06 0.07 0.04 0.04 0.02
フェノール (mg/l) 2 定量下限未満 定量下限未満 定量下限未満
ベンゼン (mg/l) 0.1 0.1 0.01 0.02 定量下限未満 0.01 定量下限未満
pH 5.8~8.6 7.0~7.7 7.0~7.6 6.9~8.0

(注)( )内は日間平均値

環境パフォーマンス(PRTR) 保証マーク

PRTR対象物質 排出量 移動量
大気 水域 土壌 合計
2-アミノエタノール(Kg/年) 0 0 0 0 5,900
エチルベンゼン(Kg/年) 940 0 0 940 0
キシレン(Kg/年) 2,800 0 0 2,800 0
クロム及び三価クロム化合物(Kg/年) 0 0 0 0 1,000
コバルト及びその化合物(Kg/年) 0 0 0 0 24
スチレン(Kg/年) 3,800 0 0 3,800 0
1,2,4-トリメチルベンゼン(Kg/年) 720 0 0 720 0
1,3,5-トリメチルベンゼン(Kg/年) 190 0 0 190 0
トルエン(Kg/年) 2,800 0 0 2,800 0
ノルマル-ヘキサン(Kg/年) 8,300 0 0 8,300 0
ベンゼン(Kg/年) 660 0 0 660 0

(注) 上記のほか、シクロヘキシルアミン、ジメチルジスルフィド、ナフタレン、ヒドラジン、メチルナフタレン、モリブデン及びその化合物は1,000kg/年以上の取り扱いがありますが、排出量および移動量はすべて0kg/年となっています。

環境パフォーマンス 保証マーク

SOx排出量…1990年度 9t、2011年度 24t、2012年度 23t、2013年度 12t、2014年度 17t、2015年度 19t、NOx排出量…1990年度 257t、2011年度 104t、2012年度 96t、2013年度 79t、2014年度 88t、2015年度 97t、原油換算処理当たりのSOx排出量…1990年度 0.4g/kl、2011年度 0.5g/kl、2012年度 0.5g/kl、2013年度 0.3g/kl、2014年度 0.3g/kl、2015年度 0.4g/kl、原油換算処理当たりのNOx排出量…1990年度 12.4g/kl、2011年度 2.3g/kl、2012年度 1.9g/kl、2013年度 1.6g/kl、2014年度 1.7g/kl、2015年度 2.1g/kl

硫黄酸化物(SOx)・窒素酸化物(NOx)排出量の推移

COD負荷量…1990年度 21.3t、2011年度 18.2t、2012年度 23.5t、2013年度 25.3t、2014年度 29.7t、2015年度 30.6t、原油換算処理当たりのCOD負荷量…1990年度 1.03g/kl、2011年度 0.40g/kl、2012年度 0.48g/kl、2013年度 0.52g/kl、2014年度 0.56g/kl、2015年度 0.66g/kl

COD負荷量の推移

廃棄物発生量…1990年度 2,420t、2011年度 29,731t、2012年度 28,457t、2013年度 26,671t、2014年度 27,603t、2015年度 25,193t、廃棄物再資源化量…1990年度 208t、2011年度 3,707t、2012年度 3,368t、2013年度 6,067t、2014年度 4,785t、2015年度 3,756t、廃棄物最終処分量…1990年度 983t、2011年度 1t、2012年度 2t、2013年度 2t、2014年度 5t、2015年度 8t

廃棄物の推移

本文ここまで

Copyright© COSMO ENERGY HOLDINGS Co.,Ltd. All Rights Reserved